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ゲーミングPC RTX 2060 → RTX 4060 ベンチマークテスト Time Spy

グラフィックカード
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自作PCのゲーミングPCのグラフィックボードをRTX 2060からRTX 4060に交換。

昨日、グラフィックボード交換後シティーズスカイライン2をプレイしましたが、とりあえず何事もなくプレイできました。

フリーズやクラッシュは無し。

ゲーム終了も問題なく終了できました。

RTX 2060の時のような長時間プレイ後のゲーム終了時にフリーズして、PCを強制終了するしかないということには今後ならないだろうと思います。

グラフィックボードのスペックを考えると、現状のシティーズスカイライン2では安定してプレイ出来るというのが最低条件。

グラフィックの綺麗さを求めてしまうと、PCにどんだけお金をかけるんだっていうことになっちゃいますからね。(私には無理です)

ということで、とりあえずRTX 2060からRTX 4060へと変更しましたのでベンチマークテストで比較したいと思います。

はっきり言ってあまり期待はしていません。まぁとりあえずやってみましょう。

Time Spyです。

ゲーミングPCのCPUはi5-12400F、メモリは32GB。(その他はただいま絶賛更新中の自作パソコンスペック情報を御覧ください)

RTX 2060でのスコアはこちらです。

RTX 4060に交換後のスコアがこちら

Time Spy スコアは7838から10106へ、グラフィックスのスコアは7621から10312へ、そして何故かCPUスコアは9347から9081へと変わりました。

Time Spy スコアがRTX 2060の時に平均を超えていたのに、RTX 4060になって平均を下回っているのがちょっと気になりますが誤差の範囲内でしょうか?

1度しか計測していませんので、より正確なスコアは何度か試してみなくてはダメでしょうね。

次回、WindowsかGeForceのドライバのアップデートがあった時にまた試してみましょう。

ベンチマークテストの結果もスペック情報に載せておいたほうがいいですね。

さて次はFINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION BENCHMARKを試してみます。

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