注文していたディスプレイが到着 I-O DATA EX-LDH241DB

Amazonに注文していたディスプレイ「I-O DATA EX-LDH241DB」が到着しました。(パッケージ表示はEXH241)

EX-LDH241DBという型番はAmazon専売品の型番なのでしょうか?

たぶん他でDIOS-LDH241DBとして販売されているモノと同じなのでしょうね。

ディスプレイ本体、モニタースタンド、VGAケーブル、HDMIケーブル、オーディオケーブル、電源ケーブル

本体とスタンドははめ込むだけのシンプルな作りで、角度調整などの機構はありません。

取扱説明書を見て気になったのは「保証書は添付しておりません」の文字。

何かあった場合はAmazonへ連絡するしかないということでしょうか?(連絡するようなことが起こらないことを願います)

取扱説明書は両面印刷の1枚です。

各種スイッチは「JAPANNEXT JN-V238FHD」と同じような作りです。

1W+1Wのスピーカー内蔵。

入力部分はL字に配置されています。

VESAマウントは100mmピッチ。

モニターアームのプレートを付けるとこんな感じです。

モニターアームに取り付けますので、ネック部分を取り外します。

中央のボタンの両脇にあるネジを外します。

ネジを外したら中央のボタンを押しながらネック部分を引き抜きます。

外したネジは無くさないように元の所に付けました。

あとはモニターアームに固定して完成です。

右上が「I-O DATA EX-LDH241DB」です。ベゼルは左上の同じくIO-DATAのEX-LDGC251TBとほぼ同じ。

ということで、上2台がIO-DATA、下2台がBenQという構成になりました。

設置してから気付いたのはBenQよりもIO-DATAのほうが黒がはっきり表示されて、文字が読みやすいということです。

これはやはり「GigaCrysta(ギガクリスタ)」の技術が生きているということでしょうか。(三菱電機ギガクリア・エンジン 超解像度技術ってやつですね)

これで4画面マルチモニターは(やっと)完成。これからはストレスなく使用することができます。

取り外した「JAPANNEXT JN-V238FHD」はとりあえずストックパーツの仲間入りとなりますが、果たして今後使うことがあるのだろうか・・・(っていうか、不具合のある故障品ですからね・・・)

自作パソコンスペック方法はのちほど更新予定です。

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