サブPCのスペックアップ メモリを挿してからのマザーボード固定

メモリは今までサブPCで使っていたメモリをそのまま使います。

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今後予定している0号機のスペックアップの際に、0号機のメモリが使えなければ新しいメモリを購入しなくてはならないかもしれません。

その時はサブPCのメモリを新しいメモリに、現在のサブPCのメモリを旧サブPCに、そして旧サブPCのメモリを0号機へと交換する予定です。

ということで、メモリの装着完了。

次はマザーボードをPCケース(Thermaltake Versa H18)に取り付けるのですが、その前に挿しづらいケーブルを先に挿しておきましょう。

フロントパネルコネクターはピン位置とプラスマイナスを確認しなくてはいけないので面倒ですね。

それにしてもGIGABYTEのマザーボードって、他のメーカーの製品と違ってちょっと独特な感じ。

オーディオとUSBも配線。補助電源も挿しちゃいました。

今回のマザーボード(GIGABYTE H610M S2H DDR4)にはRGB LED strip header(4PIN 12V)もありますが、サブPCはケースファン以外を光らせる予定が無いので使用しません。

ある程度配線を済ませたらPCケースにマザーボードを固定します。

ドライブは今回M.2のSSDだけですし、グラフィックボードも使いませんから配線はこれで完了かな?

サブPCはあくまでもサブですので、Windows 11が正常に動く状態の最低限の機能があればOKです。

ここまで来たらメインパーツはほぼ完了。

次はケースファンの取付けですが、今までのサブPCはフロント、リア、トップに各1個のファンを取り付けていました。

今回はスペックアップということで、3個から5個に増やしちゃいます。

ということで、次はケースファンの取付けです。

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