ゲーミングPC部のスペックアップ とりあえずマザーボードを・・・

CPUとマザーボードが届いたのでさっそく作業開始。

昨夜は寝るまでの間にとりあえずゲーミングPC部はPUBGがプレイできる状態までは完成。

そしてパートナーPCの組立作業も開始してマザーボードにメモリ、CPU、そしてCPUクーラーを取り付けるところまで進んでいます。

作業重視で画像は雑に撮ってますが、とりあえずマザーボードの画像を何枚か・・・

今回ゲーミングPC部用に購入したのはASRockのH670M-ITX/axです。

ASRock マザーボード H670M-ITX/ax Intel H670 シリーズ CPU (LGA1700) 対応 H670 Mini-ITXマザーボード 【国内正規代理店品】

まずは中身を確かめてみましょう。

何故かASRockのマザーボードを使うことが多いのはどうしてでしょうね・・・

マザーボード本体とその他付属品。

今回、I/OパネルとSATAケーブルは使いません。

I/Oパネルを使わないのは以前からと同じく、テストベンチに載せて無理やりPCケース(Thermaltake LEVEL 20 HT Snow Edition)に入れて2IN1PCとして使っているという特殊な状態だからです。

SATAケーブルを使わないのは、単純にSATAケーブルを使う機器を接続しないから。

手前はSSD(M.2)のヒートシンク。

この下に2枚のSSD(M.2)を取付けます。

ほとんど使わないのにたくさん付いてるI/Oポート

CMOSのリセットボタンかと思いきや、「BIOS Flashback スイッチ」というそうで、システムの電源を投入せずに、CPUがなくてもBIOSを更新できるそうです。

TYPE-Cもあります。

アンテナポートは金メッキ。

使わない部分だけど気になったのがここ。

メモリのロックレバーがピンの真上に位置してます。

mini-ITXだからこんな部分があるのはしょうがないですね。

私にとっては見慣れASRockのマザーボードですので、紹介できるのはざっとこんな感じ。

次はm.2のSSDを取り付けた時の画像を載せますね。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。